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	<title>www.spring-field.co.jp | SPRING FIELD</title>
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	<description>学習メディアカンパニー</description>
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		<title>ありがとう！ＴＶガイド１７号 ＴＶ連動企画 巻頭特集インタビュー 春野 真徳さん</title>
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		<dc:creator><![CDATA[www.spring-field.co.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Aug 2026 08:58:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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					<description><![CDATA[創立20周年を迎えたスプリングフィールド。走り続けた20年の裏には、創業の原点、揺るがない価値観、そして多くの人との出会いがありました。代表の春野真徳が、これまでの歩みと未来への思いを率直に語ります。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-956941999f52638864f7e0246327bcba" style="color:#0d32a4"><strong>| 20 周年を迎えて― 感謝の連鎖</strong></p>



<p><strong>－創立20 周年おめでとうございます。率直に今のお気持ちをお聞かせください。<br>春野真徳（以下称略）</strong>　ありがとうございます。自分の中ではまだ通過点ですが、創業時を思うと、よくここまで続けられたな、と深く実感しています。目の前の仕事に一生懸命取り組んできた結果ですね。がむしゃらに走り続けてきた20 年でした。</p>



<p><strong>－走り続けてこられた原動力は何でしょう？<br>春野</strong>　一番は受講者の皆さんの声です。研修後「よかった」「役に立った」と言ってくださるたびに「次も頑張ろう」と思えました。その感謝の連鎖が続いて今日に至っています。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-eb6bc10aff8871e98f50a1ac55d50eed" style="color:#0d32a4"><strong>| 創業の決意―背中を押してくれた妻の一言</strong></p>



<p><strong>－そもそも創業当時は、どのような思いで会社を立ち上げられたのですか？<br>春野</strong>　会社にする前は3 年半ほど個人事業主として活動していました。仕事も軌道に乗って満足しかけていた時、妻から「今の状態で満足しているの？ 本当にやりたかったことは違うでしょ」と言われハッとさせられたんです。個人で稼ぐだけでなく、法人として社会に貢献する存在にならなければいけないと。妻の一言が私の忘れていた初心を思い出させ背中を押してくれました。</p>



<p><strong>－法人化へと舵を切る際、不安はありしたか？<br>春野</strong>　「ちゃんと稼ぎ続けられるか」という不安は大きかったです。でもお金の不安に囚われすぎるとビジョンが見えなくなります。当時は未熟で壁にもぶつかりましたが、行き詰まった時ほど「来年、再来年のこと」をあえて考えるようにしていました。未来の理想像を描くことで今の苦境を乗り越えるエネルギーに変えていました。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-6bba5344c0fadd0db25600f02f7ffa9f" style="color:#0d32a4"><strong>| 創業より貫く― 対等なパートナーシップ</strong></p>



<p><strong>－組織として動き出すにあたり、大切にしていた価値観はありますか？<br>春野</strong>　「お取引先とは対等にお付き合いをする」ということです。主従関係は絶対に作らないと心に誓っていました。当時のビジネス環境ではなかなか難しかったのですが、言うべきことは言おうと。ある時、元請けからクライアントへのお茶くみを命じられた際、「そういう雑用をするために独立したのではない」とはっきりと抗いました。別件で似たようなことがあった時「そんなことをしていたら仕事をなくすよ」と忠告されることもありましたが、後悔はありませんでした。「仕事がなくなるなら、意地でも他で探してやる」と覚悟が決まりました。健全な関係で繋がれない仕事なら、どのみち長続きしないだろうと。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-442c3de2efd5c7f38cb15f757be4fcd6" style="color:#0d32a4"><strong>| 貯金10 万円― 震える手で借りた40 万円</strong></p>



<p><strong>－これまでで、一番の「苦労話」といえば？<br>春野</strong>　最も苦しかったのは、1 年目の終わりから2年目にかけてです。設立当初は周囲が「お試し」で仕事をくださるのですが、成果を残せないと次が続きません。当時は経験も浅く波が激しかった。その結果、1 年目の年末には貯金が10 万円に。5 人家族の生活費やローンの支払をどうしたらいいのか。人生で初めてキャッシングで40 万円を借り入れたのですが、その時キャッシュカードを持つ手がぶるぶると震えていました。「本当に返せるのだろうか」と、強烈な恐怖に襲われました。</p>



<p><strong>－そこまでの状態から、どのようにして立ち直られたのですか？<br>春野</strong>　「組織に戻る」という選択肢はなかったので前に進むしかありません。「来年はもっとたくさんの人に会って営業をかけるぞ！」と裏付けのない自信のようなものがありました。私は当時から、自分の中からアイデアが尽きたら、この業界から去ろうと考えていました。裏を返せば、アイデアがある限りはやっていけると考えてました。20 年経った今、むしろ当時より幅広いアイデアが次々と湧き出てきます。だからこそ、今でも「まだまだやれる」と思えるのです。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-2c7aa7cd2163d76ab8f58f85eace6722" style="color:#0d32a4"><strong>| ポテンシャルを発揮できる風土づくり</strong></p>



<p><strong>－スタッフの皆様を拝見していると、本当にのびのびとされている印象があります。<br>春野</strong>　私自身がそもそも自由に生きたい人間です。理不尽に窮屈な枠に押し込められるのが大嫌い。だから自社においても最低限のルールはあっても、基本的には自由でありたい。社員の皆にも自由な発想で仕事に取り組んでほしい。一人ひとりが能力を発揮できないと一緒に働く意味がありません。以前、13 クラスの研修を同時スタートさせる大案件がありましたが、進め方はそれぞれの講師のスタイルに完全に任せました。個性を尊重し、自由にやってもらうことが一番良い結果を生むと信じています。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-435f89c2e1e9798583d17e9b0eaf761c" style="color:#0d32a4"><strong>| 楽しく仕事をして成果を最大化</strong></p>



<p><strong>－お客様や受講者の皆様に対して大切にされていることは何でしょうか？<br>春野</strong>　楽しく仕事をしたいという大前提があります。「春野と関わると仕事が楽しいよね」と言っていただける関係を作りたい。そのためには研修そのものの充実が不可欠です。受講者が自由な意見を交わし、納得感を得られる場を作ることで本当の楽しさが生まれます。「プロセスを楽しくすること」と「高い成果を上げる手法」は両輪です。楽しく取り組むからこそ良い成果が出て、成果が出るからさらに充実する。この好循環は、個人の成長も組織の活性化も全く同じです。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-ee1f9386b3a8ebafdab0b3ad418890f0" style="color:#0d32a4"><strong>| 30年の集大成―自律と協働の組織づくり</strong></p>



<p><strong>－これからの研修の方向性として、特に注力したい領域は？<br>春野</strong>　『自律と協働の組織づくり』にすべての経験を集約させていきます。私がこの業界に入った30年前はバブル崩壊直後で、「働くことは辛く耐えるもの」という価値観が主流でした。研修で「仕事は楽しいものです」と言うと、受講者から拒絶されたこともありました。しかし、決してそうではない。仕事の中に楽しみを見出し、成果を上げ、深い充実感を得る。そのような組織を日本中に増やしていきたい。これが私の生涯のミッションです。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-813ed2fc470bd57045631998a1995b39" style="color:#0d32a4"><strong>| 忘れられない受講者との再会</strong></p>



<p><strong>－これまでの20年間の中で特に印象深いエピソードを教えてください。<br>春野</strong>　創業して間もない頃、ある課長層向け研修で、受講者から「あなたのマネジメントは古い。私は受け入れない」と言われたんです。そこから毎セッション彼が食ってかかってきて激しいディスカッションが巻き起こりました。私も若かったので正面から応戦し周りが仲裁に入るほどぶつかり合いました。その研修はそのまま終わったのですが、約3 年後、同じ企業の部長層向け研修の教室で彼と再会したんです。思わず身構えました。すると彼が歩み寄ってきて、私の目を真っ直ぐ見て「春野さん、あの時の課長研修、実はものすごくタメになっていたんです。あの研修で深く考え抜いた経験があったから、頑張れてこうして部長になれました。本当にありがとうございました」と深く一礼してくれたんです。涙が出そうなくらい嬉しかった。あの時、本気で向き合って本当によかったと思えた瞬間です。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-b6f980f286c851119c24e079e66566e1" style="color:#0d32a4"><strong>| 次なる10年― 海外へ、そして後継者育成へ</strong></p>



<p><strong>－さらにその先の30 周年に向けたこれからの10年間、どのような挑戦をされますか？<br>春野</strong>　大きく三つのテーマがあります。一つ目は『自律と協働の組織づくり』のメソッドを体系化し、人手不足や離職に悩む組織へ届けていくこと。二つ目は、この日本流の組織づくりメソッドをASEAN 諸国をはじめとする海外へ発信していくことです。アジアの優れた組織マネジメントを欧米諸国へと輸出することもできると考えています。同時に「組織づくり」の取り組みに使用する「カード教材」を100 種類開発することも目標としています。そして三つ目が後継者の育成です。私も59 歳になり、次の世代へバトンを渡す準備をしなければなりません。弊社には若い優秀な講師やスタッフが育ってきています。彼らが人気講師への階段を駆け上がっていける活躍の場を作り、その中から会社を引っ張るリーダーが出てくることを期待しています。体力がある限り70 歳くらいまでは現役として全力で走り続けるつもりです。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-a8150630322af5604e5b5d6acfb49d3e" style="color:#0d32a4"><strong>| 支えてくれた人たちへ</strong></p>



<p><strong>－最後に、この20 年間を支えてきてくださった方々へメッセージをお願いします。<br>春野</strong>　ビジネスの基盤を作ってくださった恩人たちには感謝してもしきれません。研修業界のノウハウを教えてくれた前職の社長。独立して最初に発注をくれたビール会社の当時の部長。私の仕事観を180度変え、世界を広げてくれた編集プロダクションの社長。何より、私の人生最大の転機となったのは、志方さん（インタビュアー）のお父様との出会いでした。研修スタイルに共感し、「弟子にしてください」と懇願した私に「そろそろ若い人に引き継ぎたいと思っていたんだ」と、すべてのコンテンツを授けてくれました。お父様が提唱していた「メダカの学校※」こそが、弊社の『自律と協働の組織』の原点です。いただいた恩を次の世代へと繋ぐ『恩送り』をしながら、皆様に感謝を伝え、歩んでいきたいと思います。</p>



<p><strong>－素晴らしいお話をありがとうございました。これからのさらなる飛躍を楽しみにしております。</strong></p>



<p></p>



<p class="has-small-font-size">※メダカの学校の歌に♪だれが生徒か先生か みんなでお遊戯しているよ♪の一節があります。このような組織を目指そうという意味があります。</p>



<p></p>



<p class="has-black-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-96e1b5a89a7bbb399c1484c2f52a576f">インタビュー動画はこちら</p>



<p></p>



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<iframe title="【Part.1】『創業20周年　スプリングフィールド創業の原点とこれから』株式会社スプリングフィールド代表取締役　春野真徳" width="1080" height="608" src="https://www.youtube.com/embed/n3XHa2aVFkc?feature=oembed"  allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p></p>



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<iframe loading="lazy" title="【Part.2】『創業20周年　スプリングフィールド創業の原点とこれから』株式会社スプリングフィールド代表取締役　春野真徳" width="1080" height="608" src="https://www.youtube.com/embed/81vigAhD9xg?feature=oembed"  allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
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		<title>ありがとう！ＴＶガイド１７号 誌面連動企画インタビュー 佐々木 健二さん</title>
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		<dc:creator><![CDATA[www.spring-field.co.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Aug 2026 08:00:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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					<description><![CDATA[隠蔽・検査偽装が“言えない職場”から生まれる現代。町弁として市民に寄り添い続けてきた佐々木先生に現場を知る弁護士としての視点からコンプライアンスについて語っていただきました。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>－ 佐々木先生のこれまでの経歴を教えていただけますか<br>佐々木弁護士（以下称略）</strong>　中央大学法学部を卒業し、それから苦節8 年、司法試験に合格しました。七転び八起き、文字通りでございます。その後は東京弁護士会に所属しています。恩返しということで中央大学の非常勤講師、弁護士会の活動で常議員という役職、簡易裁判所の司法委員として和解のお手伝いをしています。世田谷に住んでいるので、世田谷文化財団から評議員を頼まれ、そのつながりで人権擁護委員も務めています。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-13c1ddfa67304148cea0b394c0b73dce" style="color:#0d32a4"><strong>| 王様は裸だ！と言える職業</strong></p>



<p><strong>－ 最初どのような弁護士を目指されていましたか？<br>佐々木</strong>　もう志なんてなかったです。ただ、やはり自由の職業がいいと思ったんです。おかしいものはおかしいと、どうしても言わないと気が済まないところがあって。そういう人が生かされる職業って弁護士ぐらいしかないじゃないかと。最近例えで出すのは、大人になっても「王様は裸だよ」って言える、それが自由じゃないかなって思います。言っちゃったら明日はないよという上からの圧力とかもなく、しがらみなく「なんで」って言える、「それおかしい」ということを言えるんですよね。</p>



<p><strong>－ そういう流れで人権擁護委員をやられているのですか？<br>佐々木</strong>　自由を守る。やはり社会で弱い立場の人たちに寄添う、あるいは子供たちを育成する、そういうことは僕らの自由とつながると思います。</p>



<p><strong>－ 現在の専門分野は？<br>佐々木</strong>　町弁という市井のどこにでもある小さな事務所で、普通の市民の方々が相手の仕事が多いです。たまたま裁判所から信頼していただいて声をかけていただいた事件のつながりで成年後見事件も多くやっています。その他に相続の事件、不動産は常時取り扱っていますね。売買、賃貸借、契約関係も。</p>



<p><strong>－ この10 年で変化を感じていることはありますか？<br>佐々木</strong>　高齢者絡みの事件がやはり多い。人口構成が高齢化していますから。成年後見もそうですし、その方が亡くなれば相続が発生する。その他に相続財産清算人というのを裁判所から頼まれてやることがあるんですけど、それも孤独死で相続人がいない場合です。高齢ドライバーの問題もあります。だから高齢者絡みの話は多いんじゃないかと思います。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-a3f9b10880fdcef3ddc2d5429002d340" style="color:#0d32a4"><strong>| コンプライアンスについて</strong></p>



<p><strong>－ コンプライアンス、隠蔽の問題についてお聞かせください。<br>佐々木</strong>　商標違反やM&amp;Aだったら独禁法に違反するかとかそういう高度な話はもう専門家に聞くしかない。その他の会社内部の人的な問題ですよね。隠蔽、検査偽装だとかをするような会社というのはノーと言えない、失敗を許さない風土がある。そういう土壌から内部告発が出てくる。</p>



<p><strong>－ 内部告発は機能するんですか？<br>佐々木</strong>　機能する場合としない場合があります。だからマスコミにリークするんでしょうね。結局そういう土壌の会社では辞めていく人から仕返しをされる。</p>



<p><strong>－ 職場で働く人たちが、人権が守られるような職場というのはどういう職場だと考えますか？<br>佐々木</strong>　みんなで情報を共有する。そうすることによってその人の責任が軽くなる。みんなで共有しているからみんなでやろうとするんですよね。分業よりはもう情報共有の方が僕はいいと思う。共同責任も出てくるし成果も分かち合える。いろんな知恵がみんなから出てくる。自分の好奇心も湧いてくる。いわゆるプラスの連鎖が出てくるんですよ。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-1ad0d87963c77ca8b088dfeb8ac0b61b" style="color:#0d32a4"><strong>| 依頼人との関係</strong></p>



<p><strong>－ 依頼人との関係づくりで意識していることはどのようなことですか？<br>佐々木</strong>　信頼関係という問題と弁護士の責任という問題、この二つがあります。コミュニケーションはとにかく取りたい。とにかくどんなことでもいいからコミュニケーションをとることによって情報共有しやすくなります。そのために私がすることは、まず偉ぶらないということ。一生懸命話を聞く姿勢を持つ。もう一つは、情報共有のための説明義務を果たすということです。重要なお話を聞いたら、これこれこういう事案で、こんなこういう問題です。解決はこうしましょう。いかがですか？と。そういう戦術的な話をすると、ご本人自身の理解が伴ってくる。あとは明朗会計にして、わかりやすく。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-8555d072bb097b128bef4484b470e913" style="color:#0d32a4"><strong>| 弁護士としてのやりがい</strong></p>



<p><strong>－ 弁護士としてのやりがいを聞かせてください。<br>佐々木</strong>　その人の困っている気持ちとか、事件を解決してあげて、その人の生活を安定させてあげる、気持ちを晴らしてあげる。その人の人生を共に喜び、苦しみというのを共有しながら。情報を共有するってことは共闘するってことになりますよね。依頼者と共闘できて楽しい。その時はハマったなという感じがしますね。どんなに失敗しても、どんなに窮地に追い詰められても、最後まで逃げない。後悔するから。とにかく最後まで万策尽くす。依頼者には僕逃げないからって言います。</p>



<p><strong>－ ありがとうございました。</strong></p>



<p></p>



<p class="has-black-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-96e1b5a89a7bbb399c1484c2f52a576f">インタビュー動画はこちら</p>



<p></p>



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<iframe loading="lazy" title="【Part.1】『情報共有から始まる隠蔽を防ぎ、人権を守る職場づくり』　佐々木法律事務所　弁護士　佐々木健二さん" width="1080" height="608" src="https://www.youtube.com/embed/mHOFHNRpmcw?feature=oembed"  allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p></p>



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<iframe loading="lazy" title="【Part.2】『情報共有から始まる隠蔽を防ぎ、人権を守る職場づくり』　佐々木法律事務所　弁護士　佐々木健二さん" width="1080" height="608" src="https://www.youtube.com/embed/JwUlt17GK1Q?feature=oembed"  allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
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		<title>ありがとう！ＴＶガイド１７号 講師NAVI 誌面連動企画 Pick up講師 山田 直樹さん</title>
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		<dc:creator><![CDATA[www.spring-field.co.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Aug 2026 07:17:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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					<description><![CDATA[今回のPick up講師は法務・経営・教育の三領域を横断する専門家、山田直樹講師。コンプライアンス研修の現場で“自分ごと化”を促し受講者と向き合ってきた彼は、今、大学教育や役員研修を通じて次世代へ知識と姿勢を手渡す“恩送り”のステージに立っている。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-015c4958fe4e3de349dbc7e76ba7b82a" style="color:#0d32a4"><strong>| 三つの顔で社会に貢献</strong></p>



<p><strong>－山田さんのお仕事の内容を紹介していただけますか？</strong><br><strong>山田講師（以下称略）　</strong>現在、神田錦町で個人事務所をしておりまして、司法書士として法務の仕事、中小企業診断士として経営関係の仕事ですね。そして、研修の講師として教育の仕事の3 つをやらせていただいております。</p>



<p><strong>－中小企業診断士としてはどのような業務を行っていますか？<br>山田</strong>　現在メインで行っているのは行政の相談窓口業務です。東京都中小企業振興公社で相談員を務めるとともに、千代田区から経営相談員の委嘱を受けて、週に一回は千代田区役所で主に融資や創業の相談を担当しています。</p>



<p><strong>－創業相談では、どのような方が多いのでしょうか？</strong><br><strong>山田</strong>　若い方だけでなく、シニアの方も多くいらっしゃいます。特に千代田区では女性の方が多く、年齢層もまちまちです。国が後押ししていることもあり、起業を希望する方は非常に増えている実感があります。</p>



<p><strong>－研修の受講者の皆さんはどんな方たちが多いですか？<br>山田</strong>　法務の系統が自分の仕事のメインということもあり、実際に多いのは役員向けの研修です。業種業態に偏りはなく、不祥事が起こった会社からの依頼と、不祥事は起きてないが未然に防ぎたいという二つに大きく分類できると思っています。</p>



<p><strong>－例えば、どんな不祥事がありますか？</strong><br><strong>山田</strong>　建設やIT 業界で下請け業者を使っている会社において、現場でのトラブルが発生するケースがあります。例えば、現場のものを窃盗するような事件や、お客様や周辺の方との人的トラブルなどが起こり、依頼主からコンプライアンス違反の指摘を受けて工事が止まるようなケースです。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-819a7350516d52204fdac1df9c73f470" style="color:#0d32a4"><strong>| 知識より意識—研修の根本原則</strong></p>



<p><strong>－研修で必ず共通して伝えることは何ですか？<br>山田</strong>　「知識より意識」ということを共通してお伝えしています。私も長年企業に勤めてコンプライアンス研修を受ける立場にありましたが、従来の研修は違反事件の事例紹介と懲戒処分の説明が中心で、受講者が「自分とは関係ない」と感じてしまい、しらけてしまうことが多かったのです。</p>



<p><strong>－そのしらけた状況をどのように変えていくのですか？<br>山田</strong>　他人事を自分ごとに変えることです。違反事件が自分の職場で起こったらどうするかという視点で考えてもらうことで、当事者意識を持ってもらうようにしています。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-c206194a784e5dcbbe244f42dd617a1b" style="color:#0d32a4"><strong>| ハラスメント問題の根底にある人権意識</strong></p>



<p><strong>－ハラスメントについても意識を変えなきゃダメだというのはわかるんですけど、それをどうやって伝えますか？<br>山田</strong>　今、ハラスメントって非常に浸透してきていて、かつてはセクハラ・パワハラから出発したのが、カスハラからマタハラから、いろんなものになっています。でも、その根っこにあるものは「人権」だと思うんですよね。フジテレビの報道で言われてたポイントは、ガバナンスの機能不全と、社員に対する人権の配慮不足です。今、役員研修でもコンプライアンス研修でも人権を取り上げてほしいという要望が多く、人権研修を受けてない会社とは取引しないという企業も出ているぐらい、変わってきています。</p>



<p><strong>－捉え方が様々ある人権をどのように定義されていますか？<br>山田</strong>　人権の本質というのは他者理解だと思っています。自分のことではないけれど、もし自分に起こったらどうしますかと。そこを考えてもらうのが、人権理解の根本だと思ってます。例えば、今、トランスジェンダー、夫婦別姓、同性婚などの問題について、自分には関係ないことだからと思ってる人は結構多い。でも、それが自分の家族に起こったらどうするかと考えてもらうと、それは職場で言っていい言葉なのかどうかと思考が置き換わってくるんです。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-c184f3ba6149c53206e6c39e3d2d5251" style="color:#0d32a4"><strong>| 自分の思い込みを解く</strong></p>



<p><strong>－素人でもできるコンプライアンス違反にならないような工夫があれば教えてください。<br>山田</strong>　自分の思い込み、アンコンシャス・バイアスを解くことです。そのためには、他人がどう思ってるのかを聞いてみる。家族に「こういうことがあるんだけど、どういうふうに思う？」と聞いてみるとか、友人に聞いてみるというだけでも、ずいぶん違うと思います。おかしいと思った時に、誰かにちょっと聞いて相談してみるということが、非常にいいのではないかと思います。</p>



<p class="has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-86c44425797f53fd10b1a580fdff5701" style="color:#0d32a4"><strong>| 次世代への恩送り</strong></p>



<p><strong>－今後のキャリアを考えたときに、この先どのようなビジョンをイメージされていますか？<br>山田</strong>　自分がどうなりたいかという明確なビジョンは描けていませんが、大学院や短大での授業も含めて次世代につなぐ仕事というものを意識的に増やしていっているところです。皆さんからいただいた恩を返していく、恩送りをしていくステージにいるんだろうなと思ってます。そのためにコンプライアンスの研修が必要だし、役員とかマネジメント層の方にちょっと道を空けてもらって、若い人たちを応援する側にまわってもらう。その橋渡し役ができたらいいかなと思っていますね。</p>



<p><strong>－ありがとうございました。</strong></p>



<p></p>



<p class="has-black-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-96e1b5a89a7bbb399c1484c2f52a576f">インタビュー動画はこちら</p>



<p></p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="『他人事を自分ごとへ　コンプライアンス研修で伝える　知識より意識』　司法書士・中小企業診断士・研修講師　山田直樹さん" width="1080" height="608" src="https://www.youtube.com/embed/KM4ehGHqrQ0?feature=oembed"  allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
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<p></p>
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		<title>ありがとう！ＴＶガイド１７号 ＴＶ連動企画 特集インタビュー さくだ としゆきさん</title>
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		<dc:creator><![CDATA[www.spring-field.co.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Aug 2026 06:50:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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					<description><![CDATA[今年旗揚げしたD.I.Eプロレスリング。代表はありがとう！ TVでおなじみのさくだとしゆき氏が務める。選手は全員20 〜30代。ベテラン層が厚いプロレス界で、若い世代のチャレンジが始まった。佐久田氏に団体設立の背景と今後の展望を語っていただいた。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-f638046d11dae472f593ae89016cede3"><strong>| 若い世代だけで立ち上げた異色団体──D.I.Eプロレスリングの挑戦</strong></p>



<p><strong>－プロレス経営者インタビューということで、D.I.Eプロレスリングのさくだとしゆき代表をお招きしました。まずは自己紹介をお願いします。</strong><br><strong>さくだとしゆき（以下称略）</strong>：D.I.Eプロレスリングのさくだとしゆきと申します。今年旗揚げしました。デスマッチ、ハードコアを中心にしているインディー団体なんですけど、他の団体と違う点としては、出場選手が全員20 〜30 代ってところですね。僕自身も30代で、若い世代だけで運営してる団体って、たぶんほとんどないんじゃないかなと。</p>



<p><strong>－世代的に若い人たちが若い発想力で進めていく団体という感じですね。</strong></p>



<p class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-f858c4991ba30949ca79714da7213db2"><strong>| 代謝が進まない業界に、若い風を</strong></p>



<p><strong>－団体を立ち上げるまでの経歴も少し教えてもらえますか。</strong><br><strong>さくだ</strong>：僕がデビューしたのが大日本プロレスで、2014 年に入門してデビューしました。2020 年にフリーになって、自主興行を不定期にやったりやらなかったりしてたんですけど、その中で今のD.I.E の前身となるイベントを自分でやって、コンスタントに興行を開催できるめどが立って、じゃあ団体としてやっていこうかなと。</p>



<p><strong>－なるほど。業界全体の代謝が進んでいないという話もありましたね。</strong><br><strong>さくだ</strong>：そうですね。僕が子どもの頃から見てた選手が、10 年20 年経っても普通に現役でやってるくらいで。40代が中心で、50代でもバリバリやってる人もいるし、還暦近い人もいる。そういう中で、若い世代だけでやってみたいなって思ったんです。</p>



<p class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-805e01b9c38b0546794085949dc03171"><strong>| デスマッチに惹かれた理由──反骨精神の源泉</strong></p>



<p><strong>－小さい頃からデスマッチが好きだったということですが、やっぱりデスマッチなんですか。</strong><br><strong>さくだ</strong>：そうですね。プロレス自体はちっちゃい頃から好きだったんですけど、自分がやるってなった時に一番引かれたのがデスマッチ、ハードコアで。主流のプロレスに対してカウンターカルチャーみたいな部分を感じて、反骨精神というか、大きいところに対して向かっていく感じがすごく好きで。「あ、自分これやりたいな」って思ったんです。</p>



<p><strong>－ドン・キホーテみたいですね。</strong><br><strong>さくだ</strong>：まさにそうですね。そのマインドは今もいろんな部分で筋としてあると思います。</p>



<p class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-bd477c74fa6583765558ed4b28bffa23"><strong>| 団体運営の現実── 数字との戦い</strong></p>



<p><strong>－代表として苦労していることってあります？</strong><br><strong>さくだ</strong>：やっぱり数字ですね。毎月興行をやってるんですけど、チケットが何枚売れてるかっていうのが一番。ネットで販売してるんで、毎朝自動で通知が来るんですよ。それを見て一喜一憂するっていう感じですね。</p>



<p><strong>－お客さんの入りが悪い時に、それを乗り越えるノウハウってあります？</strong><br><strong>さくだ</strong>：いや、もう最後は気合いですね。今月赤字だなってなっても、「じゃあ次で盛り返すぞ」っていう気合いしかないです。</p>



<p class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-e970e37eeea7dc34194a89fcaeb81695"><strong>| 選手が輝いた瞬間が一番うれしい</strong></p>



<p><strong>－逆に、やりがいを感じる瞬間は？</strong><br><strong>さくだ</strong>：動員が多くて盛り上がって実入りがあった時はもちろん嬉しいですけど、それ以外だと、レギュラーの選手が僕の興行での試合をきっかけに階段を上がった時ですね。「あ、この人今日一皮むけたな」って思える瞬間があるんですよ。自分の試合じゃなくて、誰かの試合を見てそう思った時に、自分の中でもアドレナリンみたいなものが出るんです。</p>



<p class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-cb7d3fc8f5afddca85c219473e8e8ebc"><strong>| 危険と向き合う──安全への徹底した配慮</strong></p>



<p><strong>－デスマッチは危険も伴いますが、安全面ではどう工夫していますか。</strong><br><strong>さくだ</strong>：大日本プロレス、FREEDOMS、自主興行、海外…いろんな団体でやってきて、選手としてのノウハウも運営側としてのノウハウもある程度熟知してるつもりです。その経験を活かして、選手とお客さんの安全面にはかなり気をつけています。</p>



<p class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-59e3075296e07cda9b926fe43dcd2774"><strong>| プロレスは文化であり、実験の場でもある</strong></p>



<p><strong>－プロレスの未来についてはどう感じていますか。</strong><br><strong>さくだ</strong>：1954 年に力道山先生が旗揚げしてから、プロレスっていうワードはずっと生きてるじゃないですか。僕がどこかで辞めても誰かが続けると思うし、文化として残っていくと思います。D.I.E は主流の人たちができないことを試せる“実験の場”みたいなものだと思います。</p>



<p class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-ad593f3ad5c610cae6353c61baf75c05"><strong>| 影響を受けたのは“出会ったすべての人”</strong></p>



<p><strong>－今までの出会いの中で、特に影響を受けた人っています？</strong><br><strong>さくだ</strong>：本当にいろんな人から影響を受けてて、先輩もそうだし、同期や後輩からも学ぶことがあるし、レスラー以外の人からもあります。コロナの時に介護施設でアルバイトしてたんですけど、その時にいたおじいちゃんからプロレスにまつわるヒントを得たこともあって。会った人みんなから影響を受けてると思います。</p>



<p><strong>－そういう性質というか、性格なんでしょうね。人を惹きつける。</strong></p>



<p class="has-luminous-vivid-orange-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-7bda1964f2fb23125d3fed50a285e33d"><strong>| 若き代表が描く未来</strong></p>



<p><strong>－では最後に、今後の展望を。</strong><br><strong>さくだ</strong>：小さくてもいいから、自分で全部やりたいっていう気持ちがあるので、これからも自分たちのやりたいプロレスを続けていきたいですね。</p>



<p><strong>－今日はありがとうございました。</strong></p>



<p></p>



<p class="has-black-color has-text-color has-link-color has-medium-font-size wp-elements-96e1b5a89a7bbb399c1484c2f52a576f">インタビュー動画はこちら</p>



<p></p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="【Part.1】『反骨精神で切り拓く新時代のプロレス　D.I.Eプロレスリングの挑戦と未来』　D.I.Eプロレスリング代表　さくだ としゆきさん" width="1080" height="608" src="https://www.youtube.com/embed/E-PqGl12RMg?feature=oembed"  allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p></p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="【Part.2】『反骨精神で切り拓く新時代のプロレス　D.I.Eプロレスリングの挑戦と未来』　D.I.Eプロレスリング代表　さくだ としゆきさん" width="1080" height="608" src="https://www.youtube.com/embed/9VGmswOsK_Y?feature=oembed"  allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
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		<title>ありがとう！TVガイド第17号</title>
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		<dc:creator><![CDATA[www.spring-field.co.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2026 09:08:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TVガイド]]></category>
		<category><![CDATA[ありがとう！TVガイド]]></category>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<div data-wp-interactive="core/file" class="wp-block-file"><object data-wp-bind--hidden="!state.hasPdfPreview" hidden class="wp-block-file__embed" data="https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/08/TVguide_No17.pdf" type="application/pdf" style="width:100%;height:1050px" aria-label="TVguide_No17の埋め込み。"></object><a id="wp-block-file--media-95f2d5a9-eb6e-4ef6-8d73-57841f2bf7e9" href="https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/08/TVguide_No17.pdf">TVguide_No17</a><a href="https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/08/TVguide_No17.pdf" class="wp-block-file__button wp-element-button" download aria-describedby="wp-block-file--media-95f2d5a9-eb6e-4ef6-8d73-57841f2bf7e9">ダウンロード</a></div>
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		<title>お盆休みのお知らせ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[www.spring-field.co.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 08:03:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>
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					<description><![CDATA[いつも弊社をご利用いただきありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間（土日祝日を除く）は お盆休みをいただきます。 【お休み期間】 2026年8月12日〜8月14日 期間中にいただいたお問い合わせは、 8月17日 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>いつも弊社をご利用いただきありがとうございます。 </p>



<p>誠に勝手ながら、下記の期間（土日祝日を除く）は</p>



<p>お盆休みをいただきます。</p>



<p><strong>【お休み期間】</strong> <strong>2026年8月12日〜8月14日</strong></p>



<p>期間中にいただいたお問い合わせは、 8月17日より順次ご返信いたします。</p>



<p>ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="683" height="1024" src="https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/08/Copilot_20260810_170004-1-683x1024.png" alt="" class="wp-image-5377"/></figure>
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		<title>自律と協働６つの行動領域カード</title>
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		<dc:creator><![CDATA[www.spring-field.co.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:18:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ショップ]]></category>
		<category><![CDATA[カード教材]]></category>
		<category><![CDATA[学習メディアショップ]]></category>
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					<description><![CDATA[自律・協働・成長・関係性・ウェルビーイング・イノベーションの6領域から自分の課題や強みを見つけ、学習する組織のエンジンを育てるためのカードです。 サンプルを見る]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>自律・協働・成長・関係性・ウェルビーイング・イノベーションの6領域から自分の課題や強みを見つけ、学習する組織のエンジンを育てるためのカードです。</p>



<p class="has-text-align-center has-text-color has-link-color popmake-5369 wp-elements-6f45d2e0e9f4c5f409f61ad1e80af771" style="color:#004098"><strong>サンプルを見る</strong></p>



<p></p>


<a class="more-link wp-block-read-more" href="https://www.spring-field.co.jp/%e8%87%aa%e5%be%8b%e3%81%a8%e5%8d%94%e5%83%8d%ef%bc%96%e3%81%a4%e3%81%ae%e8%a1%8c%e5%8b%95%e9%a0%98%e5%9f%9f%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/" target="_self">続きを読む<span class="screen-reader-text">: 自律と協働６つの行動領域カード</span></a>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>GW休業のお知らせ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[www.spring-field.co.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 03:58:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>
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					<description><![CDATA[平素より当社ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間をGW休業とさせていただきます。 【休業期間】 2026年4月29日（水）〜2026年5月6日（水） 休業期間中にいただいたお問い [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>平素より当社ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。</p>



<p> 誠に勝手ながら、下記の期間をGW休業とさせていただきます。</p>



<p><strong>【休業期間】</strong> <strong>2026年4月29日（水）〜2026年5月6日（水）</strong></p>



<p>休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、 5月7日（木）より順次ご対応いたします。</p>



<p> ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="683" height="1024" src="https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/Copilot_20260423_125217-683x1024.png" alt="" class="wp-image-5358"/></figure>
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			</item>
		<item>
		<title>新しいカードが販売開始！！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[www.spring-field.co.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 06:00:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>
		<category><![CDATA[カード教材]]></category>
		<category><![CDATA[学習メディアSHOP]]></category>
		<category><![CDATA[洞察表現]]></category>
		<category><![CDATA[自己表現]]></category>
		<category><![CDATA[言語化カード]]></category>
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					<description><![CDATA[研修でも使用されている「言語化カード01：自己表現」と「言語化カード02：洞察表現」が学習メディアカンパニーで販売開始♪ ご注文は「ご注文はこちら」をクリック！ ★言語化カード01：自己表現 　　1セット　1000円’（ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>研修でも使用されている「言語化カード01：自己表現」と「言語化カード02：洞察表現」が学習メディアカンパニーで販売開始♪</p>



<p>ご注文は「<a href="https://www.spring-field.co.jp/shop/" data-type="page" data-id="366">ご注文はこちら</a>」をクリック！</p>



<p></p>



<p>★言語化カード01：自己表現</p>



<p>　　1セット　1000円’（送料別・税別）</p>



<p>カードに書かれた問いに対して、自分の考えや経験をその場で言語化するためのカードです。思考を深め、表現の瞬発力をトレーニングします。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="824" height="1024" src="https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01-824x1024.png" alt="" class="wp-image-5352" srcset="https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01-824x1024.png 824w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01-241x300.png 241w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01-768x954.png 768w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01-1236x1536.png 1236w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01-1080x1342.png 1080w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01-1280x1590.png 1280w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01-980x1218.png 980w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01-480x596.png 480w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード01.png 1448w" sizes="(max-width: 824px) 100vw, 824px" /></figure>



<p>★言語化カード02：洞察表現</p>



<p>　　　1セット　1000円’（送料別・税別）</p>



<p>カードのイラストを手がかりに、登場人物・風景を読み取り、その心情を言語 化するためのカードです。観察力に加え洞察力をトレーニングします。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" decoding="async" width="824" height="1024" src="https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1-824x1024.png" alt="" class="wp-image-5354" srcset="https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1-824x1024.png 824w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1-241x300.png 241w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1-768x954.png 768w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1-1236x1536.png 1236w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1-1080x1342.png 1080w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1-1280x1590.png 1280w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1-980x1218.png 980w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1-480x596.png 480w, https://www.spring-field.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/カード_言語化カード02-1.png 1448w" sizes="(max-width: 824px) 100vw, 824px" /></figure>



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		<title>言語化カード02：洞察表現</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 08:36:55 +0000</pubDate>
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<p>カードのイラストを手がかりに、登場人物・風景を読み取り、その心情を言語 化するためのカードです。観察力に加え洞察力をトレーニングします。</p>



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